【 MA-1のブルゾンでスタイリング 】

Takuya Miyahara

Giotto 宮原です。

本日はこちら。

giabsarchivio(ジャブスアルキヴィオ)MA-1 シンセティックレザー×ボアフリース

秋冬の入荷で、残り一点となったこちらのMA-1ブルゾン。

giabsarchivioらしくモダンに仕上げたモデルの「BARDI」。今季は、シンセティックレザーと、ボアフリースのコンビで登場。上品且つシンプルにMA-1に異素材コンビで存在感を、同色で仕上げることで大人なスタイリングに仕上がります。裏地はスーツの裏地のように仕立てられたディテールを採用し、重ね着もストレスなく着用が可能に。本革とは違いナチュラルストレッチが効いているので、着用したままでの運転などもストレスフリー。秋のシーズン立ち上がりから着用できる、秋冬シーズンに欠かせない1着となります。またジップのカラーがゴールドになりますが、悪目立ちしない上品さがあるので、コーディネートにしっかりと馴染みます。

サイズは46。

フィットする方、お待ちしてまます。フィットするか気になる方、是非店頭で試してみてください。

首から垂らしているのは、Bleckのストール。こちらのアイテムはコットン、リネン、シルクの素材でできているため春夏に適した物となります。今の時期でしたら、首元にはチャック柄のマフラーなどでも良さそうですね。少し春を意識した事を前提に、このストールを合わせています。

CINQUANTA(チンクワンタ)シングルのライダースにも相性は良さそうです。

こちらは、orSlow(オアスロウ)のGジャン。ストールの長さが、首から垂らしてブルゾンの丈と同じくらいになると収まりも良く、馴染みます。

ご参考までに。

オンラインはこちら。

giabsarchivio(ジャブスアルキヴィオ)

CINQUANTA(チンクワンタ)

orSlow(オアスロウ)

Bleck(ブレック)

それではまた明日、お待ちしてます。

Tags

Takuya Miyahara / Store manager・Buyer

皆様のご来店、お待ちしてます。 Instagram