ボーダーの着こなし方

Kunihiko Ozawa

Kunihiko Ozawa

こんにちは。小澤です

春夏になるとマリンな格好をしたくなりますよね。そうなってくるとやはりボーダー。いっきに涼しげな装いになります。最近では秋冬のニットでもボーダーが増えてきました。ブームというよりは定番化した感じでしょうか。着こなしの幅は広くミリタリーから綺麗目までほとんどいけちゃうのではないでしょうか。

ウールリッチのフィールドジャケットと合わせて野暮ったさや男臭さを中和させてみたり

トラディショナルウェザーウエアーのコートと合わせてちょっとエスプリ的に合わせてみたり

バブアーとデニムの無骨なスタイルに華やかさをプラスしてみたり。。

っと、とにかく汎用性が高いんです。ナイロンのセットアップ(スーツ)や夏場はショーツなんかと合わせてみたいです。妄想が膨らみます。

先ほどもお伝えしたようにもう春夏だけのアイテムでは無くなってきました。ぜひ一度試してみてはいかがでしょうか。

John Smedley カットソー 37,400yen

WoolRich コットンジャケット 41,800yen

Traditional Weather Wear コート 39,600yen

Barbour ジャケット 44,000yen

気になるアイテムはメール、お電話にてお尋ねください。

info@giotto-d.jp 054-275-6898

ではでは

Un abbraccio.

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Kunihiko Ozawa

Kunihiko Ozawa / CEO

大手OA機器メーカーの営業を経て2002年からアパレル業界へ。イタリアで開催される展示会PITTIに幾度となく足を運んだ事からイタリア語に興味を持ちただ今勉強中。趣味はゴルフ。何年かかっても100を切れず「伸びしろしかないフィル・ミケルソン」の異名を持つレフティー。 facebook Instagram